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すべての武器を楽器に~喜納昌吉メッセージ集~ 2004/06/13 (エイト社)

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三線という草薙の剣で、戦争というヤマタノオロチを退治する……文化や宗教の垣根を超え、世界中に「すべての武器を楽器に」と発信し続けるミュージシャン、喜納昌吉。その言動の核となるメッセージとは。

That’s Japanシリーズ 014 いちゃりばフレンズ 2004/06/12 (ウェイツ)

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薄っぺらなオキナワ論が一瞬にしてふっ飛ぶ、明快かつ痛快な沖縄論・日本論。
「いちゃりばフレンズ」とは、沖縄で「行き会えば、みんな友だちだ」という意味。いまや『花』で世界的に知られる音楽家、喜納昌吉がいちゃりばした様々な体験を踏まえて語る沖縄・日本・世界。

いつの日か花を咲かそうよ 2004/04/23 (光文社)

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『花~すべての人の心に花を~』で世界中に知られる音楽家・喜納昌吉。
喜納が提唱する「すべての武器を楽器に」は、イラク、インド、アメリカ、朝鮮半島などで着実に「平和」の花を咲かせつつある。さらに、我々の聖地・地球の上ですべての生命が共に生きる、輝かしい未来のため、沖縄発、地球ルネッサンスをスタートさせた!

すべての人の心に花を 2001/04/06 (双葉社)

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『ハイサイおじさん』や『花~すべての人の心に花を』で有名な喜納昌吉の初エッセイ本。
苦悩の沖縄の歴史のなか、喜納が生まれ育った環境や、歌の生まれた背景、21世紀に向けての視点等、沖縄を拠点にワールドワイドに活躍する、喜納からの愛と平和のメッセージです。

喜納昌吉 1948~2000 流れるままに 2000/04/20 (エイト社)

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「泣きなさい、笑いなさい」という鮮烈なフレーズが多くの人の心をとらえ、今や世界のスタンダードとなった名曲『花』。
その『花』を作った喜納昌吉は、世界規模にわたる音楽活動や平和運動を繰り広げ、発言するミュージシャンとして、世界的評価が高い。アトランタ五輪ではアジアの代表として呼ばれ、オリンピック文化公式イベントに出演、世界にその存在をアピールした。武器を満載したペリーの黒船がもたらした文明開化のお返しに、平和を象徴し平和を満載した白船によって平和開花を迫ろうと、白船でアメリカに渡った。
「ハイサイおじさん」で衝撃的なデビューを飾って以来、一貫した平和への思い、その活動のすべてを網羅した一冊。

霊性のネットワーク 1999/09/01 (青弓社)

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¥1,680(税込み)

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宗教学者・鎌田東二と音楽家・喜納昌吉という異色の組み合わせの対談集。
昌吉が提唱し、鎌田東二が実行委員長をつとめた「神戸からの祈り」の経緯も詳しく語られている。
前書きとして書き下した「二一世紀の警告と希望」は昌吉哲学と今後のアクションを知るうえでは必見。

チャンプルーな世界 1998/10/01 (朝日ソノラマ)

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喜納昌吉の音楽と思想と行動を多面的な角度から迫った。
昌吉のロングインタビューのほか、沖縄のチャンプルー文化を基軸に、さまざまな人々の昌吉への思いを綴っている。
昌吉をテーマに、周囲や自然とも共生関係を結んでいこうとする沖縄の精神文化をひもといた一冊。

すべての武器を楽器に 1997/05/01 (冒険社)

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喜納昌吉初の書き下ろし著書。
花が生まれた背景や、アトランタオリンピックでの出来事、沖縄問題について、集合覚醒意識について、そして光のメッセージが収録されている。昌吉ワールドの入門書であり、必須参考書。

喜納昌吉チャンプルーブック 1970/01/01 (東芝EMI)

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¥1,000(税込み)

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チャンプルーのタイトルのままに、ミュージシャン、デザイナー、ライター、学者などさまざまなジャンルの人々から寄せられた、喜納昌吉というテーマのメッセージと、昌吉インタビューで構成された本。

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